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リクルートエージェントは登録するだけでも大丈夫?メリット・デメリット

「リクルートエージェントってどんなサービス?」
「登録するとどうなる?利用の流れが知りたい。」

リクルートエージェントに限らず、転職エージェントは登録して相談するだけでも問題ないです。

紹介された求人に応募するかどうかを選ぶのは求職者本人なので、相談を躊躇う必要はありません。

とはいえ、転職エージェントと認識のずれが生じないように「転職の意欲や方向性」はしっかりと伝える必要があることは知っておいた方がいいでしょう。

今回は、リクルートエージェントのサービス内容、利用するメリット・デメリット、利用の流れを詳しく解説していきます。

\ 公式サイトを見ながら読む/

目次

リクルートエージェントとは

出典:リクルートエージェント

公式サイト:https://www.r-agent.com/

サービス名
サービス内容転職支援
対応エリア全国/海外
料金無料(相談だけでも可能)
求人ジャンル幅広い業種をカバー
拠点東京/北海道/宮城/栃木/埼玉/千葉/神奈川/静岡/愛知/京都/大阪/兵庫/岡山/広島/福岡

リクルートエージェントは、「キャリアアドバイザーが転職をサポートしてくれるサービス」です。

求人の件数が業界で最大級ということもあり、最初に登録したのがリクルートエージェントという方も多いです。

キャリアアドバイザーが転職をサポート

「具体的にはどんなサポートをしてくれるの?」

キャリアアドバイザーのサポート内容
  • 在籍企業の退職交渉アドバイス
  • 求人情報の提供
  • 非公開求人の提供
  • 業界・企業情報の提供
  • 職務経歴書の書き方の指導
  • 面接対策
  • 企業との面接をセッティング
  • 入社日や給与条件などの交渉

参照:キャリアアドバイザーとは?相談の流れや活用方法を解説

すでに退職している人はもちろん、在籍中から相談に乗ってくれます

自分だけだとできない書類の校正や、考えていなかったジャンルの職種を提案してくれるのもキャリアアドバイザーの魅力です。

しかしながら、「担当との相性が合わなかったらどうしよう。」と懸念されている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな場合も、お問い合わせ窓口から担当者の変更をリクエストできるので、心配する必要はないです。

  • リクルートエージェントで紹介された求人に応募するかどうかは自分で判断。
  • 登録したからといって必ず転職をしなければいけない訳ではない。
  • 転職エージェントと合わないと感じた場合は、担当者の変更が可能。

株式会社リクルートが運営

ビルのイラスト

リクルートエージェントを運営しているのは、株式会社リクルートです。

会社名株式会社リクルート
設立2012年10月1日 株式会社リクルートホールディングスの分社化により設立
2018年4月1日  株式会社リクルートに商号変更
事業内容メディア&ソリューション事業
代表取締役社長北村 吉弘
本社住所東京都千代田区丸の内1-9-2グラントウキョウサウスタワー
資本金3億5千万円
参照:会社概要 | 株式会社リクルート

リクナビNEXTとの違い

リクルートエージェントとリクナビNEXTとの違いは何か?

一番大きな違いは、リクルートエージェントだと転職をキャリアアドバイザーがサポートしてくれることです。

リクルートエージェントリクナビNEXT
求人数約169,327件 ※2022年2月25日時点非公開
キャリアアドバイザー
非公開求人
サービス内容求人の紹介、転職サポート経歴を登録しておくと企業や提携エージェントからオファーが届くこともある
利用の流れキャリアアドバイザーとの面談後、求人の紹介、転職支援サービスが開始Web上で経歴を登録すれば、誰でもどの求人にも応募可能
参考:リクルートエージェントとリクナビNEXTの違い | リクルートエージェント

リクルートエージェントを利用するメリット・デメリット

女性へインタビューしているイラスト

リクルートエージェントを利用するメリットとデメリットをTwitterやインターネット上の意見を参考にまとめました。

正直なところ、キャリアアドバイザーと相性が合うか合わないかで大きく評価が変わってきます

これは、どの転職エージェントにも共通して言えるので仕方がないと言えるでしょう。

メリット

  • リクルートエージェントは、求人数が多いし、便利。
  • 地方でも魅力的な求人がある。
  • 自分の志向や自己PRの方法について相談に乗ってもらえる。
  • 書類作成や面接時の注意点などのノウハウがある。

デメリット

  • 担当と相性が合わない場合がある。
  • 要望と異なる求人を紹介されることがある。
  • 担当のエージェント以外からも案内がくる。

対処法:キャリアアドバイザーの変更

担当者が合わない場合、問い合わせ窓口から変更を希望することも可能です。ただし、変更希望の理由を明記する必要があります。

※業界・職種・地域等により変更が難しい場合もあります。

リクルートエージェント|登録から利用の流れ

リクルートエージェントの登録から利用の流れを簡潔にまとめています。

転職するか悩んでいる方も、登録だけして求人情報を見たり、求人情報を紹介してもらうことが可能です。

ただし、転職の予定がない場合、転職エージェントに転職意向が強くないことを予め伝えた方がよいでしょう。

STEP
転職サポートの申し込み

申し込みフォームに必要事項を入力しエントリー
※「リクナビNEXT」が提供しているスカウトサービスへの同時登録が可能

\ キャリアアドバイザーに相談 /

STEP
求人状況の確認、連絡がくる

2〜7日程度で、転職エージェントからサービス内容や面談日程について連絡が届く

STEP
キャリアアドバイザーとの面談、相談

キャリアアドバイザーと面談(対面もしくは電話)

STEP
求人紹介・書類添削・面接対策

転職エージェントが保有している求人企業を紹介
※非公開求人10万件を保有

STEP
応募・書類選考・面接

キャリアアドバイザーが企業に推薦

面接日程の調査だけでなく内定時期の調整もしてくれます。

STEP
内定・退職交渉・入社

内定後の入社日の調整、円満退社のアドバイスなど手続きをサポート

リクルートエージェントを利用する前に知っておきたい注意点

注意マーク

評判や口コミなどを参考に「利用する前に知っておきたい注意点」を紹介します。

新人コンサルタントに注意

担当が新人キャリアコンサルタントだと、長期的な視野でキャリアをアドバイスするのが困難なので、注意が必要です。

新人コンサルタントの注意点
  • 受かりそうな求人票を次々と紹介される。
  • 経験が浅く頼りない。

上記のような場合、ベテランに担当を変えてもらうことも可能なので、一度相談してみることをおすすめします。

書類通過から面接、内定までが早いので注意

リクルートエージェントでの転職は、書類通過から面接、内定までが早いので、妥協しないよう注意が必要です。

リクルートエージェントについてよくある質問

リクルートエージェントについてよくある質問を紹介します。

利用は無料?

転職者は一切料金がかかりません。

転職エージェントはどうして無料で相談できるの?

求人を出す企業からの紹介手数料で運営しているので、無料で相談が可能です。

リクルートエージェントまとめ

今回はリクルートエージェントを徹底調査、「登録から利用の流れ」、「利用する際の注意点」などを解説しました。

リクルートエージェントに限らず転職エージェントは登録・相談するだけでも問題ありません

最後に、本記事の内容を簡単にまとめています。

本記事のまとめ
  • リクルートエージェントは、経験豊富なキャリアアドバイザーが、無料で転職をサポートしてくれるサービス。
  • カウンセリング後、紹介された求人で興味があるものに応募可能。転職は必須でない。
  • 求人件数が多いので、転職活動で最初に登録する人が多い。
  • リクナビNEXTと違い、キャリアアドバイザーがインターネットで非公開の求人も紹介してくれる。
  • 転職エージェントが退職から入社までサポートしてくれるので、転職活動がスムーズ。
  • 担当との相性で評価が分かれる。複数のエージェントの併用をおすすめ。

\ キャリアアドバイザーに相談 /


参照リンク
転職エージェントが「合わない」と感じたら | リクルートエージェント
転職エージェントの利用の流れ | リクルートエージェント
転職エージェントは、登録だけの利用でもよいのでしょうか? | リクルートエージェント(※1)
RECRUIT AGENT – 担当のキャリアアドバイザーは変更できますか?

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